ECO SEED(代表・名古屋悟)が発行している土壌・地下水汚染、地中熱利用の電子専門紙「Geo Value」(毎月2回配信、年間購読料¥22,000-税込)は、10周年を迎えました。
◆環境省、土壌環境センター、地中熱利用促進協会からメッセージ◆
「Geo Value」は土壌・地下水汚染、地中熱利用に関連する数多くの方々にご購読いただいており、10周年企画には、環境省水・大気環境局環境管理課環境汚染対策室室長・鈴木清彦氏や一般社団法人土壌環境センター副会長の早水輝好氏、特定非営利活動法人地中熱利用促進協会理事長の笹田政克氏からメッセージが寄せられ、「Geo Value」への期待が示されました。
◆土対法改正、関連業界動向のほかPFAS関連情報も充実◆
「Geo Value」では土壌汚染対策法に関わる情報や土壌汚染調査・対策ビジネスなどの業界動向のほか、今話題になっている有機フッ素化合物(PFAS)に関連した地下水環境の動向などについても多様な情報をお届けしています。
◆ZEBや自治体新庁舎における地中熱導入の動向、揚水規制緩和の動向等も充実◆
地中熱利用についても国の改正建築物省エネ法関連、環境省等の補助金動向、導入事例などの情報はもちろん、関連するネット・ゼロ・エネルギービル(ZEB)、地中熱設備導入が進む自治体の新庁舎計画等の情報も積極的に発信しています。また、地下水の熱利用に向けて環境省が始めた揚水規制緩和に向けたビル用水法施行規則の見直しの動向とそれに関連する話題などもお届けしています。
◆業界ニュースレター等では掲載されない情報も多数◆
また、ほかの媒体や業界団体のニュースレター等では得られない情報も「Geo Value」には数多く掲載されています。
◆土壌・地下水汚染調査や対策、地中熱設備の普及で活躍する企業が読んでいる「Geo Value」◆
土壌・地下水汚染に関わる企業・団体、土壌汚染調査技術管理者、地中熱利用に関わる企業・団体にとって、有益な情報を扱っている「Geo Value」の購読をぜひご検討ください。
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【購読者層】
▼官公庁担当部署、土壌汚染対策法に基づく指定調査機関、環境分析機関、不動産業、環境機器関連メーカー、環境コンサルタント、建設業など。
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