【ECO SEEDは10周年】10周年企画「Geo Value」Vol.240を配信しました

ECO SEED(代表・名古屋悟)はこのほど、開業及び「Geo Value」配信から10周年を迎えました。これもひとえに購読者様や企画をご支援いただいた皆様の支えがあったからこそでございます。

その10周年企画として土壌・地下水汚染、地中熱事業の電子専門紙「Geo Value」Vol.240を購読契約者様に配信いたしました。

10周年企画では以下のようなラインナップで記事を掲載しています。

【Message】

・環境省水・大気環境局環境管理課環境汚染対策室室長・鈴木清彦氏

・一般社団法人土壌環境センター副会長 早水輝好氏

・特定非営利活動法人地中熱利用促進協会理事長 笹田政克氏

【Hot Spot】(P.8~P.17)

・【記者目線】引き続き社会的関心集まるPFAS、改正に向けた議論進む土壌汚染対策法

・【コラム】注目すべき(株)DICのPFOS等指針超過の自主公表

・土壌・地下水汚染の豊富な経験でPFASに直面する事業者の支援へ~国際航業(株)

・地歴調査から見た土壌調査・対策業界10年の変遷~トランスバリュー・リアルエステートサービス(株)

【View Point】(P.18~P.35)

・【記者目線】地下水熱利用拡大に向けて地下水の揚水規制緩和の議論始まる

・ZEBとの親和性の高さ証明された帯水層蓄熱と新たな分野への導入~日本地下水開発(株)

・再エネ設備の組み合わせでエネルギーの地産地消実現した「出雲ICHIGO縁」

・地球環境との共存テーマに地中熱利用システムに取り組む(株)ハギ・ボー

・10年間全年度で設計削減率をクリアし続ける鈴廣蒲鉾本店ZEB新本社屋



「Geo Value」は毎月2回配信の電子専門紙(PDF形式のe-mail配信:年間購読料¥22,000-税込)です。

近年注目される地下水における有機フッ素化合物(PFAS)の情報や、地下水の熱利用に向けた国の揚水規制緩和の検討状況、ネット・ゼロ・エネルギービル(ZEB)の実現に大きな効果を果たす地中熱、地下水熱利用、地中熱設備の導入が進む行政機関の新庁舎整備に向けた基本方針や基本形弱などの動向などの情報も充実しています。

10周年企画号を含め「Geo Value」の試読、購読をご希望の方は当サイトの問い合わせフォームからご連絡ください。



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「GeoValue」~環境と安全・安心から土地の価値を~ECO SEED

ECO SEEDは、環境専門紙における10数年の記者経験を生かし、環境ビジネスのさらなる発展とその結果生まれる安全・安心な社会に繋げるための情報発信、環境系団体や環境ビジネス事業者の広報、啓発活動などをサポートしています。(代表・名古屋悟) 【主な取り組み】 ・オリジナル電子媒体「GeoValue」の配信(有料) ・広報コンサルティング など。

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